どうも、元道(ゲンドウ)です

 

あなたは

「なぜ体に悪い食べ物を

食べてはいけない」

か理解していますか?

 

これを理解せずに

 

ただ盲目的に

体に悪い食べ物を

避けてばかりいると

 

世の中に完全に体に良い食べ物はない

という事実から考えても

 

いざ体に悪い食べ物を

食べざるを得ない状況に

陥った時に

どうしようもなくなります

 

体に悪い食べ物を食べることが悪いわけではない

 

実は体に悪い食べ物を

食べること自体は

悪いことではありません

 

では、何が悪いことなのか?

 

考えてみましょう!

 

体に悪い食べ物の異物が体に貯まることが悪いこと

 

なぜか、

体に悪い食べ物が

口の中に入っただけで

とんでもないことだ!

 

と思ってしまう人がいるのですが

 

そもそもなぜ

体に悪い食べ物が

体に悪いかと言うと

 

体に悪い食べ物に含まれている

異物が体の中にどんどん貯まって

 

あなたの体を

おかしくしてしまうからです

 

程度にもよるのですが

異物が貯まり過ぎた

状態が癌ですね

 

だから

癌細胞=正常細胞+異物です

 

健康の悩みの深刻さは

異物の量によって決まります

 

体に悪い食べ物の毒が体に貯まらないようにしよう!

 

だから、異物が

貯まらないようにしたいですよね?

 

異物は体に貯まれば貯まる程

貯まりやすくなります

 

だから、

体に悪い食べ物を

食べないようにしよう!

 

という心意気は

非常に素晴らしいのですが

 

今まで体に悪い食べ物を

食べてきたせいで

 

貯まりに貯まってしまった

異物のことを

ほったらかしにしていたら

意味がありません

 

せっかくの努力が

水の泡です

 

「本当は食べたいけど

健康のために我慢するぞ!」

 

と頑張っても

それが報われたら良いのですが

それはレベル1の状態なので

 

報われる可能性は低いです

 

というか

それだけでは報われないですね

 

そうではなく、

貯まってしまった異物を

取り除くことができる状態の

レベル2になること

 

もっと言えば

体に悪い食べ物を食べたとしても

異物が体に貯まらない

レベル3の状態を

目指すことが非常に大切です

 

まとめ

 

・体に悪い食べ物自体は悪くない

・異物が体に貯まってしまうことが問題

 

 

 

では失礼します