ゲンドーゲンドー

どうも!
努力ゼロの健康を伝える
ゲンドーです
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今回は「線維筋痛症」

焦点を当てます

 

ゲンドーゲンドー

実践的な内容をまとめた

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ハリーハリー

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あなたが

他の原因不明の症状で困ってる場合でも

やるべきことは変わらなくて

役に立つのでぜひ読んでくださいね

 

次の3つのポイントで

コンパクトに解説します

 

線維筋痛症と脳の異常

 

 

脳の異常は「原因ではなく」

4種類の原因が貯まって起きる

「体の中の症状」なのですが

 

これには僕も

心当たりがあって

 

過去に相談に来てくれた人で

自律神経失調症とうつの症状が

出ていた人がいました

 

この人は

めむさんと言います

 

めむさんも「異常なし」

言われていたのですが

 

「整体っぽくない整体」に

行ってもらったところ・・・

 

実は「脳に歪み」が生じていました

 

このことと線維筋痛症の人の多くが

自律神経失調症を併発していることを

踏まえると

 

脳の歪み具合によって

 

自律神経失調症だけになってるか

線維筋痛症だけになってるか

それとも両方になってるか

他の症状も併発するか

 

自覚症状が変わる

と言えます

 

だから、どちらも

全身に指令を出す脳の部位に

歪みが出ていて出されてしまう

おかしな指令のせいで

 

不眠や動悸、めまいなどの

症状が出るくらいの歪みだと

自律神経失調症

 

全身が痛くなる

くらいの歪みだと

線維筋痛症という違いがあります

 

しかし、症状の根っこは

4種類の原因が脳に貯まっていること

なので同じです

 

よって、次が線維筋痛症の流れです

 

4種類の原因が脳に貯まる

:「本当の原因」

脳に歪みが生じる

:「内臓の歪み」

自律神経が乱れる

:「体の中で起きる症状」

(「原因に見える症状」)

脳が体におかしな指令を出す

:「体の中で起きる症状」

(「原因に見える症状」)

×(異常なし)

:「体の中で起きる症状」

(「原因に見える症状」)

全身の痛みや疲労感、不眠、こわばり

:「自覚症状」

 

原因に見える症状の説明

 

4種類の原因の説明

 

ハリーハリー

自律神経失調症と

線維筋痛症の違いは

脳の歪む場所の違い

なんだね

ゲンドーゲンドー

そうなんだ、もちろん

脳だけが歪んでいるとは

限らないけどね

線維筋痛症と対症療法

 

線維筋痛症が

「異常なし」と言われるのは

画像で分かるはずの

体の中の症状が分からないからです

 

で、研究がもっと進められて

これがもし分かったら

対症療法ではなく

原因にアプローチできる

気がするのですが・・・

 

分かったとしても

それは「原因に見える症状」なので

症状に対してのアプローチ

つまり「対症療法」しかできません

 

対症療法というと

全身の痛みや疲労感などの

「自覚症状」にアプローチする

痛み止めの薬のイメージしかない

と思いますが

 

線維筋痛症の流れを考えれば

体の中のことがもっと詳しく分かっても

根っこの4種類の原因に

アプローチしない文化のせいで

対症療法しかできません

 

 

なので、このツイートに

書いてあることも

やっぱり対症療法ですね

 

脳に異常な神経があるから

痛みを感じるというよりも

 

体に4種類の原因が貯まり

それを伝えるために

異常な神経ができて

痛みを感じるからです

 

ハリーハリー

線維筋痛症は

分かりやすく対症療法だけど

実は他もそうなんだね

ゲンドーゲンドー

自覚症状じゃなくて

体の中の症状へのアプローチ

だと分かりにくいんだ…

線維筋痛症と薬

 

線維筋痛症は

言葉にできない程辛いのに

頼みの対症療法でも

効果があまり期待できないので

こんなことを考える人が多いです

 

 

確かに線維筋痛症以外だと・・・

 

というか薬というものは

「症状をおさえているうちに

免疫が何とかしてくれるだろう」

という原則なので

 

風邪でもインフルでも

心筋梗塞でも癌(がん)でも

対症療法にしかならないですね

 

あと手術とか次のツイートにある

電極でビリビリする方法が

できるようになったとしても

 

 

さっき示した

線維筋痛症の流れの中の

 

4種類の原因から

自覚症状までの間の

途中の部分にアプローチして

 

流れを一時的に

シャットアウトすることになるだけです

 

次のような内容のツイートを

よく見かけますが

 

 

症状ごとにアプローチが

変わるのは全て対症療法です

 

対症療法で

一時的に症状を出なくしても

再発するまでの間

ぬか喜びすることになるだけです

 

僕はあなたにそんな思いを

してほしくありません

 

ハリーハリー

いろんな方法を試したのに…

ゲンドーゲンドー

健康のために

お金も時間も棒に振るのは

本当に嫌だよね…

どんな症状も根っこは同じなので

方法は1つしかありません

 

というより

1つでいいと思いませんか?

 

「いろんな方法でいい」

と言われている現状で

こんなにたくさん

困っている人がいるんだから

 

みんな同じ方法を

実践すればいいと思います

 

だから、めむさんのように

脳に貯まった4種類の原因に

アプローチすることがとても大切です

 

まとめ

 

4種類の原因が

脳に貯まってしまうことで

脳は歪んでしまいます

 

その歪み方の違いによって

線維筋痛症になったり

自律神経失調症になったり

他の症状を併発したりするので

 

そこにとらわれずに

根っこにあたる

4種類の原因にアプローチすることが

とても大切です

 

そのために・・・

 

ゲンドーゲンドー

あなたに実践してほしい

3ステップの方法の説明は

最後に書いてあるよ!

 

僕が20年間

健康になれなかったのは

 

「努力不足」が理由ではなく

今まで受けてきたアドバイスが

間違っていて「工夫した行動」が

できていなかったからでした

 

楽して簡単に3か月で

健康になるためには

 

食事制限・生活改善・運動も

ストレス発散も

心を強くすることも必要ありません

 

あなたの症状を引き起こしている

原因の量を把握して

ゼロにすることが大切です

 

「自分にはどんな種類の原因が

貯まっているのだろうか?」

と心配してしまうかもしれませんが

 

正直なところ、どんな種類の原因でも

取り除き方は変わらないので

それを気にする必要はありません

 

整体っぽくない整体の説明

 

あなたにやってほしいのは

次の3ステップなのですが

その中でメインとなるのが

「整体っぽくない整体」です

 

①メンタルヘルス測定

→量を貯まりにくく減らしやすく!

②「整体っぽくない整体」の卒業

→種類と量を把握しゼロに!

③健康アイテムの使用

→ゼロを維持!

 

整体っぽくない整体の説明

 

次のページの無料レポートで

「整体っぽくない整体」の原理を

簡単に説明しています

 

ゲンドーゲンドー

ここまで読んでくれた

本気で真剣なあなたに

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