ゲンドーゲンドー

どうも!
努力ゼロの健康を伝える
ゲンドーです
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この記事は「くすりの仕組み」の

続きでワクチンに関する

説明をしていきます

 

「くすりの仕組み」の記事では

「薬は根っこの原因にアプローチせず

体の中の症状や自覚症状を

抑えようとするだけ」

という話をしました

 

ただ、薬は薬でも

ワクチンや抗ウイルス剤など

細菌やウイルスに関するものとなると

 

「根っこの原因に

アプローチしてるんじゃないの?」

と思ってしまいがちです

 

実は僕も一時期

そのように考えてしまっていました

 

でも、これは間違いで

ちゃんと今までの考え通りに

説明がつきます

 

これは、根っこの原因と

体の中の症状が何なのか?

 

それさえ分かれば簡単に

整理できます

 

ウイルスに関する話の場合

4種類の原因:ウイルス(物質系原因)

体の中の症状:ウイルスが増殖する

 

あと、ウイルスの

曝露と感染の違いも含めて

流れを説明します

 

まず、あるところにウイルスが存在して

人の体内に入ることを

「ウイルスに曝露した」

と言います

 

ここから、人によって

2パターンに分かれます

 

1パターンは

ウイルスに曝露しても

なんともない

(ウイルスが体の中に貯まらない)

 

もう1つのパターンは

ウイルスに曝露した結果

ウイルスが体の中に

4種類の原因(物質系原因)

として貯まってしまう

(これが「感染」です)

 

この2パターンの違いを生むのは

体がウイルスを処理できるかどうか

に他なりません

 

この個人差は遺伝や体質など

いろいろあると思いがちですが

 

基本的にあなたが考えるべき

コントロールできることは

もともと貯まっている

4種類の原因の量ですね

 

元の量が多ければ多いほど

4種類の原因であるウイルスも

貯まりやすくなってしまいます

 

で、感染の後に待っているのが

ウイルスの「増殖」です

 

で、このウイルスの増殖は

前述のとおり

体の中の症状です

 

そして、この体の中の症状を

抑えるのが、ワクチンや抗ウイルス剤

と言えます

 

ここまで、長々と流れを

説明したのですが、普通は

ここまで整理して考えません

 

ウイルスの話となると

「ウイルスに感染しないように

ワクチンを打たなきゃ!」

「ウイルスに感染したら

根本的な解決のために

抗ウイルス剤を使わないと!」

と短絡的に考えがちですが

 

この流れが分かったあなたは

普通の人よりも

はるかに、ウイルスやワクチンに関する

理解が深まった状態になった

と言えます

 

今回は、この流れを踏まえた上で

インフル、子宮頸がん、そしてコロナなど

ワクチンに関する話を

 

僕が1番仲の良い

整体っぽくない整体の先生と

話し合った内容も含めて

説明していきます

 

インフルのワクチン

 

ある日の午前中に、僕は

インフルのワクチンを受けたのですが

 

その日の夕方に

整体っぽくない整体で

施術を受けることにしました

 

まず、3ステップの方法を

終えた僕がワクチンを受けた場合

 

①メンタルヘルス測定

→量を貯まりにくく減らしやすく!

②「整体っぽくない整体」の卒業

→種類と量を把握しゼロに!

③健康アイテムの使用

→ゼロを維持!

 

必ず整体っぽくない整体に

「1回だけ」行くことにしています

 

この理由は最後にまとめで

説明します

 

結局、僕の体、もっと言えば

肝臓には、重金属がかなり

貯まっていることが分かりました

(肝臓は解毒作用があると

言われるのですが、解毒というより

他に毒が回らないように

肝臓でせきとめてくれます)

 

どんな重金属かというと

水銀やカドミウムなど

小学生の時に習った

「4大公害〇」に出てきそうな

ものばかりでした

 

微量であれば、別に問題ないのですが

目に余る量が貯まっていることが

判明してしまいました

 

※最近相談に乗った人の中に

知的障害の方がいたのですが

その人の脳に

小さい頃に打ったワクチンに

含まれていた水銀やアルミなどの

重金属が貯まってしまっていた

ということが

整体っぽくない整体で

分かりました

 

それでも、整体っぽくない整体

1回分で余裕なのですが・・・

 

その後に

「なんでウイルスじゃなくて

こんなものが入ってるんだろうね~」

って話になり

 

結局、病院でワクチンを人に打つ人は

そのワクチンに何が入っているか

全く知らない、という話になりました

 

「なんか弱いウイルスが入ってる」

くらいの認識しかありません

 

で、誰がワクチンの中身を

知っているんだろう?

となった時に

 

ワクチン開発をしていた人しか

ワクチンの中身を知らないんじゃないか?

という結論に至りました

 

インフルのワクチンに

上記の重金属や人間の胎児の細胞など

わけが分からないものが

たくさん含まれていることは

 

もともと、ワクチン開発に

関わっていた人しか知りませんでした

 

しかし、ネットが普及し

「こんな大切なことを

ほとんどの人が知らない状況に

あってはいけない!」

と強く思った

過去にワクチン開発に

関わっていた人が

情報発信することで

 

そこそこの人の数の人が

ワクチンによく分からないものが

結構たくさん入っている

という事実が

徐々に広まるようになりました

 

子宮頸がんのワクチン

 

突然ですが、あなたは「子宮頸がんワクチン」

というものを聞いたことがありますか?

 

子宮頸がんワクチンは

「子宮頸がんの予防」を目的とした

ワクチンと言われていますが

 

正確に言えば、子宮頸がんという

体の中の症状が出ないようにするための

ものです

 

医療の世界では

「体の中の症状が出ていなければ健康」

という考えが根底にあります

 

だから、検査して異常なしだと

「健康ですよ」「異常なしです」

「原因不明」と言われるのですが

 

体の中の症状をどれだけ抑えようと

4種類の原因が貯まるのを防いでるわけではなく

 

4種類の原因が貯まって

体の中の症状が出ることで

体がサインとしてSOSを送ってくれるのを

邪魔するものと言えます

 

そして、それだけではなく

インフルのワクチンの話でもあったように

 

子宮頸がんワクチンも打てば

4種類の原因の量が増えます

 

4種類の原因の量が増えて

自覚症状が出るボーダーラインを

超える人と超えない人がいます

 

そして、超えない人は問題が

先送りになるのですが

その話は置いておきます

 

ここでは、超えてしまった人の話をします

 

このワクチンを受けた人の中に

「自力で歩けなくなり車いす生活になった」

「全身が常にとてつもなく

痛くなるようになった(線維筋痛症)」

「手足が勝手にけいれんする

ようになった(不随意運動)」

といった自覚症状を訴える人が

目に余るほど増えるようになりました

 

子宮頸がんワクチンを

推奨している団体の責任者が

声明を出したのですが

 

次のようなものでした

 

「一部の人が訴えている

これらの自覚症状と

子宮頸がんワクチンには

なんの関連もない」

 

こういったケースの場合

被害者の訴えは

黙殺されてしまいがちです

 

もし、打った人の半数以上が

こういった症状を訴えている

となれば、話は別ですが

 

この被害者の人たちは

「自覚症状があるのに

「異常なし」「原因不明」

と言われてしまう自律神経失調症

の人たちと同じように」

 

世間一般の人たちからは

「何かおかしなことを言っている」

「ワクチンとは全く関係ないのに

たまたまそのタイミングで自覚症状が

出たから騒いでいる」

という認識を受けがちです

 

コロナのワクチン

 

で、ここからはコロナのワクチンの

話をしていきます

 

で、あなたは

「コロナのワクチンに

何が含まれているか?」

「どんな被害が考えられるか?」

といったことを考える必要はありません

 

コロナのワクチンが

体に良いか悪いかなんて

説明する必要さえありません

 

問題は、コロナのワクチンを

打たない選択をした場合

「社会的な不利益を被る

可能性がある」ということだけです

 

マスクを使用しないことが許されない

今のご時世を考えると

 

コロナのワクチンが一般的に

普及したにも関わらず

「ワクチンを打たない」

なんて選択をしたら

 

どんなことになるのか

想像するのは簡単ですよね?

 

世間の目はもちろん

かなり行動を制限されてしまう

可能性も高いです

 

だから、ワクチンが体に悪いことを

どれだけ知っていたとしても

 

僕がこの記事で説明した内容を

少しだけ知っている

ワクチン反対派の人が

「ワクチンを打たないようにしよう!」

と言ったとしても

 

問題はそう単純ではない

というわけです

 

まとめ

 

ここからの話は

あなたに

「このようにしていきましょう!」

という提案をするわけではなく

 

あくまでも

「ゲンドーだったらこうする」

という前提で読んでください

 

僕はここまでの内容を知っておきながら

あえてコロナのワクチンを受けます

 

「コロナが怖い」とか

そういったことは一切なく

 

ただただ、世間体のためだけに

受けに行きます

 

で、コロナのワクチンは

2回接種となっていますので

 

1回打つたびに

整体っぽくない整体に

1回、つまり計2回行きます

 

3ステップの方法の

3ステップ目の健康アイテムを

信用していないわけではないのですが

 

ワクチンに含まれる原因の量は

普段、普通に生活していて

体の外から入ってくる原因の量とは

比べ物にならないからです

 

だから、念のため

整体っぽくない整体へ行きます

 

そして、ワクチンを打つ

唯一のメリットである

「世間体」だけを手に入れます

 

つまり、コロナのワクチンが

他のワクチンとは違う

どれだけ得体の知れないものであろうと

不利益は一切被らず

利益だけを手に入れることにします

 

また、コロナのワクチンは

特にアナフィラキシーショック

(命に関わる強い発作が起きること)

心配されています

 

実際に事例としてあった

ことなのですが・・・

 

昔は小児喘息があったけど

今は発作が出なくて

油断しているという人に

アナフィラキシーショック

が起きてしまいました

 

アナフィラキシーショック

4種類の原因が貯まって

体の中で免疫系の問題が

検査で拾われない体の中の症状

として起きている人が

なってしまいます

 

結局、体力やら対症療法で

発作が出ない、自覚症状が出ない

という状態になったところで

根本的な問題は解決できてないので

そういうことが起きても仕方ないです

 

僕も小さい頃に

喘息があったのですが

 

「今は発作が出ないから

よく分からないけど

解決したんだ~」なんて

もしそんな能天気なことを言ってたら

ひどい目にあうということですね

 

ワクチンの

アナフィラキシーショックに

限らず

 

小さい頃に喘息発作が

日常的に出ていて

大人になったら発作が出なくなり

高齢になってまた喘息になる

ということや

 

偏頭痛、鼻炎、そして花粉症に

なることのように

「みんながよくなることだから

仕方ない」と思考停止してると

 

将来、全く心当たりがないまま

一見全く関係なさそうな問題で

困ることになるのですが

 

根っこをたどれば

体の問題の原因は

共通している

ということです

 

 

 

ここまで読んでくれて

ありがとうございます

 

この記事を読んだ感想を

送ってくれた場合に限り

ついに「原因へのアプローチ」を

プレゼントしますので

 

感想を送って楽しみにしていてください