ゲンドーゲンドー

どうも!
努力ゼロの健康を伝える
ゲンドーです
⇒プロフィール

今回は

確実に自覚症状があるのに

「異常なし」「原因不明」

「気のせいじゃないの?」

「心の問題でしょ?」

と言われてしまったり

 

「不定愁訴」と言われたりする

自律神経失調症について

解説していきます

 

ゲンドーゲンドー

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なくても、スタートが

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自律神経失調症には

どんな自覚症状があるかというと・・・

 

  • 片頭痛
  • 動悸
  • 不眠
  • じんましん

 

などがあるのですが

他にもいろいろありすぎて

全ては書ききれません!

 

でも、どんな自覚症状なのかは

木で例えると枝葉でしかないので

大して重要ではありません

 

大事なのは、根っこの原因に

アプローチしていくことです

今回は次の3つのポイントで

説明していきます

 

  • 自律神経を乱す根っこの原因
  • 食事制限・生活改善・運動が必要ない理由
  • ストレス解消・発散も必要ない理由

 

自律神経を乱す根っこの原因

 

「自律神経失調症は

自律神経が乱れて起きている」

 

そもそも

なぜ自律神経が乱れるか

あなたは知っているでしょうか?

 

  • 食事に気をつけてないから?
  • 生活習慣が乱れてるから?
  • 運動不足だから?
  • ストレスがたまってるから?

 

一般的には、そう言われていますが・・・

実はすべて間違いです!

 

実はこれらの4つのことは

「すでに乱れている

自律神経の乱れをひどくする」

ものでしかなくて

 

根本的に自律神経を乱している

根っこの原因ではありません

 

なぜ、そう言えるのか?

 

自律神経が乱れて

自覚症状が出るまでの流れを説明します

 

「4種類の原因」が貯まる

「本当の根っこの原因」

自律神経が乱れる

×(異常なし)

:「体の中で起きる症状」

(「原因に見える症状」)

片頭痛、動悸、不眠など

:「自覚症状」

 

「自律神経失調症の原因は

自律神経の乱れ」

と言われがちですが

 

実は自律神経の乱れは

自律神経失調症の

根っこの原因ではないことが

分かります

 

じゃあ、根っこの

本当の原因は何か?

というと・・・

 

「4種類の原因」です

 

この「4種類の原因」が貯まって

体が不安定になっていることを

「自律神経が乱れている」

といいます

 

そして、4種類の原因とは

次の4つを指します

 

  • 物質系原因(化学物質やウイルスなど)
  • 感情系原因(ストレスやトラウマなど)
  • 体質系原因
  • 遺伝系原因

 

4種類の原因の説明

 

また、「4種類の原因」が

貯まっているにもかかわらず

「異常なし」「原因不明」

と言われてしまうのは・・・

 

「異常」とは

体の中の症状(原因に見える症状)

であって、根っこの原因

ではないからです

 

自律神経失調症以外だと

体の中の症状(原因に見える症状)が

しっかり出るため

「異常あり」と言われます

 

逆に自律神経失調症だと

体の中の症状(原因に見える症状)が

出ることがほとんどないため

「異常なし」と言われがちです

 

ただ、原因に見える症状について

よく理解すると

「異常あり」と言われた時の

「異常」というのは

根っこの原因ではないことが分かります

 

だから、「異常なし」「原因不明」

と言われても心配する必要は

全くありません

 

原因に見える症状の説明

 

そして、この話を踏まえると

 

  • 食事に気をつけてない
  • 生活習慣が乱れてる
  • 運動不足
  • ストレスがたまってる

 

といったことは

「自律神経失調症の

根っこの原因ではない」

と言えます

 

食事制限・生活改善・運動が必要ない理由

自律神経失調症の人が

オススメされがちなこととして

次の3つがあります

 

  • 食事に気をつける
  • 生活習慣を整える
  • 適度な運動をする

 

でも、これらに気をつけることは

根本的な解決につながりません

 

なぜなら、これらに気をつけても

自律神経の乱れを起こしている

根っこの原因には

アプローチできないからです

 

というのも、これらのことは

すでに乱れてる自律神経の乱れを

さらに乱してひどくしてしまうだけ

 

なので

 

解決したからといって

自律神経の乱れを引き起こしてる

根っこの原因がなくなるわけではない

です

 

では、これらが原因ではないなら

何なのか?というと

 

「きっかけ」と言います

 

すでに乱れてる自律神経を

さらに乱してしまうものは

原因ではなく「きっかけ」

と覚えておいてください

 

そして・・・

 

きっかけにアプローチしても

根っこの原因にはアプローチできないので

根本的な解決につながりません

 

だから、僕は

「食事制限・生活改善・運動は必要ない」

とサイトタイトルにもこの目次にも

書いています

 

そして、次に説明する

ストレスも

原因ではなくきっかけなのですが

 

補足の説明が必要なので

最後まで読んでくださいね!

 

ハリーハリー

ストレスって

自律神経失調症

の原因じゃないの?

ゲンドーゲンドー

これからその理由を
説明していくね!

 

ちなみに・・・

「ストレスを感じること」と

「ストレスが貯まること」は

同じように使われますが

 

実は全く別問題です!

 

なので、あなたが

すごく自律神経失調症で

困ってるなら

この記事を通して

この大切な違いを理解してくださいね!

 

ストレス解消・発散も必要ない理由

 

自律神経失調症の人が

オススメされがちなことが

もう1つありましたね

 

それが・・・

 

  • ストレスのない生活をする

 

そもそも

「ストレスのない生活なんてムリ」

と思いませんか?

 

僕もそう思います!

 

それを踏まえたうえで

ストレスの説明をしていきます

 

4種類の原因が貯まって

自律神経の乱れがある状態に

 

ストレスが加わると

自律神経の乱れが更にひどくなり

 

自覚症状が出たり

元々出ている自覚症状が

ひどくなったりします

 

つまり、ストレスは

さきほどの食事・生活習慣・運動の話

と同じように「きっかけ」と言えます

 

ただし・・・

 

ストレスはきっかけの場合もあれば

4種類の原因として

体に貯まっている場合もある

ということがポイントです

 

そして、あなたにとって

ストレスが

きっかけなのか?

4種類の原因なのか?

気になると思いますので

違いを説明します

 

その違いとは

「コントロールできるかどうか」

です

 

そのストレスが「きっかけ」なら

自力でコントロールできます

 

しかし、そのストレスが

「4種類の原因」である場合

自力でコントロールすることは

できません

 

もっと、具体的に言うと

きっかけは「原因の発生源」

4種類の原因は「原因そのもの」

ということです

 

「原因の発生源」というのは

例えば、満員電車や

人間関係の悩みなどです

 

これらは発生源なので離れたり

減らしたりすることができます

 

ただ、すでに

体の中に「4種類の原因」として

貯まっている場合は

そうはいきません

 

例えば、趣味や娯楽で

ストレス発散・ストレス解消をして

減らすことができるのは

きっかけとしてのストレスだけです

 

つまり

自力でコントロールできるのは

「4種類の原因」としてのストレス

ではなく

きっかけとしてのストレスだけなので

覚えておいてくださいね

 

ハリーハリー

発生源は減らせても

体に貯まったストレスの

コントロールは難しいね

ゲンドーゲンドー

うん、ストレスの量を

自力で把握するのは

難しいんだ

あと

「4種類の原因のうちのどれが

自律神経失調症の原因か?」

ということは決まってません

 

人によって違います

 

  • ストレスが貯まっているのか?
  • 鉛などの重金属が貯まっているのか?
  • 化学物質が貯まっているのか?

 

ということは自覚症状の出方と

同じように個人差があるので

一概に言えません

 

また、原因は1種類だけでなく

複数の種類貯まってる場合が

とても多いです

 

また、食事に気をつけたり

ストレスをコントロールしたり

するということは

実は「対症療法」といいます

 

なぜなら、根っこの原因に

全くアプローチしてないから

根本的な解決に

つながっていないからです

 

そして、4種類の原因の量は

「対症療法」を続ける限り

どんどん増えていってしまいます

 

そうすると

他の自覚症状が増えてしまう

可能性が高くなります

 

ハリーハリー

原因の量が増えると

症状の数も増えちゃうの?

ゲンドーゲンドー

必ず、とは言わないけど

そういう傾向があるよ!

 

まとめ

 

自律神経失調症の根っこの原因は

自律神経の乱れではなく

4種類の原因です

 

4種類の原因の説明

 

あとは

自力で気をつけることができる

食事やストレスなどは

原因ではなくきっかけです

 

きっかけを減らすのは難しいし

原因の量を減らせてないので

終わりがなくて大変です

 

「ストレスがない生活をしろ!」

って言われても

「ムリだよ、そんなの!!!」

って感じですよね?

 

だから、4種類の原因の方に

アプローチすることが大切ですね

 

それが漢方とかヨガとかツボとか

食事制限とか手近な方法

出来ると良いのですが

 

僕はそれは不可能だと考えています

 

昔の僕はそれを望んでいたからこそ

健康になることができませんでした

 

なので、自律神経失調症で困っている人に

そういった対症療法の

アドバイスをすることは

絶対にありません

 

その代わりに・・・

 

ゲンドーゲンドー

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3ステップの方法の説明は

最後に書いてあるよ!

 

僕が20年間

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「努力不足」が理由ではなく

今まで受けてきたアドバイスが

間違っていて「工夫した行動」が

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健康になるためには

 

食事制限・生活改善・運動も

ストレス発散も

心を強くすることも必要ありません

 

あなたの症状を引き起こしている

原因の量を把握して

ゼロにすることが大切です

 

「自分にはどんな種類の原因が

貯まっているのだろうか?」

と心配してしまうかもしれませんが

 

正直なところ、どんな種類の原因でも

取り除き方は変わらないので

それを気にする必要はありません

 

整体っぽくない整体の説明

 

あなたにやってほしいのは

次の3ステップなのですが

その中でメインとなるのが

「整体っぽくない整体」です

 

①メンタルヘルス測定

→量を貯まりにくく減らしやすく!

②「整体っぽくない整体」の卒業

→種類と量を把握しゼロに!

③健康アイテムの使用

→ゼロを維持!

 

整体っぽくない整体の説明

 

次のページの無料レポートで

「整体っぽくない整体」の原理を

簡単に説明しています

 

ゲンドーゲンドー

ここまで読んでくれた

本気で真剣なあなたに

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