ゲンドーゲンドー

はじめまして!

努力ゼロの健康コンサル

やっているゲンドーです

 

自律神経失調症を始めとした

「原因不明とされる症状」

困っている人のために活動してます

 

コンサルした症状一覧

 

僕がなぜこんな

活動をしているのか?

 

それは、健康のために

僕が20年も苦労した分

あなたには努力してほしくない

からです

 

僕は健康に対して

強いコンプレックスを

持っていました

 

というより

「コンプレックスのかたまりだった」

と言った方が正しいです

 

だから

生まれつき健康だった

わけでは全然なく

 

むしろマイナスからの

スタートでした

 

僕は低体重児で

喘息持ちだったことから

生まれて1か月は

保育器の中で育ちました

 

新生児の平均体重は

男の子だと3000グラムですが

僕は2000グラムもないくらいでした

 

その後も何かにつけて

すぐに体調を崩すし

 

喘息の発作で

学校を休むことが多く

発作がひどい時は

入院したこともあります

 

それも1度や2度では

ありませんでした

 

そのせいで小学生の時

3分の1くらいは学校に

通えていませんでした

 

また、喘息の発作がない時も

年中、鼻炎がひどくて

鼻水ダラダラで

 

物事に集中して取り組むのが

とても難しかったです

 

授業を受ける時なんかも

ポケットティッシュでは

とても追いつかないので

 

箱ティッシュを

常備していました

 

あとは、猫背のことも

周りからバカにされて

ずっと悩んでいたり

 

自律神経失調症による

理解されない頭痛で苦しんだり

 

天気が悪い時や台風の時は

死ぬほど体調が悪くなったり

 

ずっと健康のことで

嫌な思いばかりしてきたのですが

 

1番辛くて本当に嫌だったのは

「健康じゃないのは自分が悪い」

「努力が足りないから」

と言われ続けてきたことです

 

具合が悪くなると

「体調管理がなっていない」

「学校を休みたくてわざと

調子が悪くなるんじゃないの?」

とか

 

これは母から言われたことで

今でも鮮明に覚えているのですが

 

退院した時に

「あんたが悪いんだから

入院費は大人になったら返しなよ」

とか

 

嫌なことを言われるたびに

「健康じゃないのは自分のせいなんだ…」

と思って落ち込んでいました

 

僕だって自分なりに

健康に気を使っていて

 

頑張って水泳をしたり

言われた通りに薬を飲んだり

漢方薬を試したり

 

健康本を読み漁ったり

健康情報をかき集めたり

 

いろいろ努力していたし

大学で医療の勉強をしていたのですが

 

一向に健康になれる気がしませんでした

 

「健康になって普通に生きたい!」

本当にただそれだけだったのに・・・

 

人一倍、健康に気を使っているのに

健康になれないという

負のスパイラルに

ズッポリはまっていました

 

そんな僕に転機が訪れたのが

20歳の時でした

 

この時の気づきのおかげで

「努力ゼロの健康コンサル」を

始めることができました

 

「自分の健康さえ

ままならなかった僕」

 

なぜ今では「他の人」

それも

「原因不明とされる症状」

 

健康コンサルが

できるようになったのか?

 

その理由は2つあります

 

1つは

いくら努力しても

健康になれないことに

気が付いたからで

 

もう1つは

症状にとらわれず

原因を取り除くことの

大切さに気が付いたからです

 

でも、一般に

それを知り理解する機会は

ほとんどありません

 

だから、あなたが今まで

健康になれなかったのは

仕方がないことです

 

このブログでは

 

すでに十分

健康のために努力しているのに

 

「もっと頑張りましょう!」

「努力が足りない!」

 

と更に努力を求められ

つらい思いをしていたり

 

「健康のためにこれ以上

何をしたら良いか分からない」

 

と思っているあなたのために

 

原因を取り除いて

努力ゼロで健康になることの

大切さを伝えていきます

 

あなたは

「努力が足りないですよ」

「もっと健康に気をつけてくださいね」

と何度も言われてきましたよね?

 

ネットで検索をかけても

そんなようなことばかり

見かけてきましたよね?

 

でも、健康に本当に必要なのは

食事制限・生活改善・運動

などの努力ではありません

 

もちろん

「ストレス発散」や「心を強くする」

といったことも必要ありません

 

健康とは

「心も体も原因が貯まっていない状態」

のことを指します

 

多くの人は

「健康のために努力しなければならない」

と言っていますが

 

それと症状を引き起こしている

原因を取り除けるかどうかは

全くの別問題です

 

「こんなことを言ってはいけない」

という風潮がありますが・・・

 

「健康のために

食事制限・生活改善・運動などの

努力は必要ない!」

と僕は言い続けます

 

体質や遺伝、そして運も

健康とは関係ありません

 

昔の僕やあなたが

健康になれなかったのは

今まで受けてきた

アドバイスが間違っていただけで

 

努力不足によるものではありません

 

だから

「自分は悪くない!」

ということを絶対に

忘れないでくださいね!

 

僕がコンサル生の人に

やってもらっていることは

次の3ステップです

 

①メンタルヘルス測定

②「整体っぽくない整体」の卒業

③健康アイテムの使用

 

その上で最も大切なことが

1番最初のステップである

「メンタルヘルス測定」です

 

メンタルヘルス測定の説明

 

不思議に思うかもしれませんが

 

どんな症状の人でも

この3ステップのことを

全く同じようにやってもらってます

 

症状にとらわれずに

原因の量をゼロにすることを

大切にしていると

 

ノウハウは1パターンに集約されます

 

木で例えると

どんな原因不明とされる症状も

木の枝葉であって

原因は根っこだからです

 

原因の取り除き方は

どんな種類の原因でも

変わらないので

 

症状ごとにバリエーションは

必要ありませんし

ずっと続ける必要もありません

 

その根っこに気付くと

 

過敏性腸症候群も

起立性調節障害も

線維筋痛症も

 

それ他の

原因不明とされる症状も

 

どの根っこも同じことで

症状の出ている場所や

症状の出方が違うだけだと

分かるようになります

 

それは僕が苦しんできた

喘息、鼻炎、猫背

そして自律神経失調症も

同じように説明できます

 

それで、どんな症状の人も

根本的に抱えている問題は同じ

なので

 

僕は今まだ健康になれてない人を

全員「同志」と考えています

 

と言ってもまだ

ピンと来ないと思うので

 

他の記事もぜひ

参考にしてくださいね!

 

次の3記事が

特にオススメです

 

原因に見える症状の説明

4種類の原因の説明

整体っぽくない整体の説明

 

・プロフィールの続き

⇒【プロフィールその1】工事中

⇒【プロフィールその2】工事中

⇒【プロフィールその3】工事中

⇒【プロフィールその4】工事中