どうも、元道(ゲンドウ)です

 

あなたは

「症状さえ消えたら良い」

と思っていないでしょうか?

 

僕はいつもあなたに

「対症療法ではなく

原因を取り除いてください」

と言い続けています

 

その理由は

  • 悪化する
  • 終わりが見えない

この2つです

 

病院が得意とする

薬や手術は対症療法なので

原因を取り除いている

わけではありません

 

「症状さえ抑えれば良し!」

という発想をしています

 

しかし、あなたの症状には

必ず原因があります

 

それはどんな症状にも

言えることで

「原因がない症状」は

この世に存在しません

 

原因を取り除かなければ

症状は再発し続けたり

別の形の症状として表れたりします

 

そして、原因は

「体に貯まるもの」

だと考えてください

 

例えば

「高血圧のために食事制限や運動をする」

「仕事のストレスで自律神経失調症に

なったから仕事を辞める」

といった「原因の発生源」

取り除いただけなのに

「原因を取り除いたつもり」になり

安心してしまう人が本当に多いです

 

しかし、あなたはそうならずに

「体に貯まった原因」を

取り除くことが大切です

 

そして、今回は

僕がいつも

「原因」と呼んでいるものには

どんな種類のものがあるのか

見ていきましょう

 

どんな種類であっても

貯まった原因の取り除き方は

ほとんど同じです

 

対症療法のように

症状ごとにバリエーションが

あるわけではありません

 

つまり、わざわざ

あなたの体に

どの原因が貯まっているかを

特定する必要は全くありません

 

でも、この中のどれかが

貯まっているんだということを

把握しておいてください

 

あなたの症状は氷山の一角でしかない

 

あなたの症状は

氷山の一角でしかありません

 

「症状が全てだ!」

「症状さえなくなれば良し!」

と思っている人の頭の中では

症状がこんなイメージになっています

 

・悩みのピラミッド(ケガ)

あなたの症状は氷山の一角でしかない

 

悩みのピラミッドとは

あなたの健康の悩みの

全体像を示すものです

 

この場合は

「ケガ」だけがあてはまります

 

ケガの場合は

体に原因が貯まらないので

当たり前ですよね?

 

だから、ケガの場合は

病院が得意な対症療法

すれば良いのですが

「ケガ以外」の場合に

悩みのピラミッドは

こうなっています

 

・悩みのピラミッド(その1)

あなたの症状は氷山の一角でしかない

 

こうなっているからこそ

対症療法をやるのは

賢い選択とは言えません

 

なぜなら、症状の下に

「歪み(ゆがみ)」「外的要因」

あるからです

 

この2つの原因を放置して

症状だけ抑えようとすると

あなたの体にとてつもない

悪影響が出ます

 

症状の原因:歪み

 

まずは、歪みです

 

歪みとは

  • 骨格の歪み
  • 筋肉の歪み

などが挙げられます

 

残念ながら

マッサージなどの民間療法の99.9%は

これらの歪みをだけを矯正する

施術しかすることができません

 

つまり、対症療法です

 

後で詳しく説明しますが

歪みだけを矯正していると

すぐに症状が再発したり

症状が悪化したりします

 

逆に、歪みだけを

矯正できない歪みもあります

 

それが「内臓の歪み」です

 

あなたの症状を考える場合に

最も重要なのが

内臓の歪みです

 

もちろん

露骨に内臓がねじ曲がってしまう

ようなことではありません

ちょっとした歪みです

 

しかし、そのちょっとした歪みが

あなたの体に大きな影響を与えます

 

それではなぜ内臓が

歪んでしまうのでしょうか?

 

実は次に説明する

外的要因と深い関係があります

 

症状の原因:外的要因(物質系異物)

 

「外的要因」とは

体の外から入ってきて

あなたの体に貯まる原因です

 

僕がいつも

「異物」と呼んでいるのは

外的要因であることが多いです

 

外的要因に当てはまるのは

  • 化学物質
  • タバコの煙
  • アルコール
  • 花粉
  • ハウスダスト
  • PM2.5
  • 重金属
  • 精製された食べ物
  • ウイルス
  • 細菌
  • カビ
  • 放射線
  • 電磁波

などです

 

他にもたくさんありますが

取り除き方は変わらないので

種類は別に何でも良いです

 

「体の栄養にならなそうで

外から入ってくる異物は

全て外的要因だ!」

と思っていてください

 

この外的要因が貯まるほど

内臓に歪みが出てきます

 

もちろん、検査などで

引っかかるほど

露骨な歪みであることは

少ないのですが

それでも症状を

引き起こしてしまいます

 

ちょっと外的要因が

貯まったからって

すぐに症状が出てしまう

ということはありません

 

外的要因の量が

あなたの体の許容量を

超えてしまったら

症状が出ます

 

だから

「症状がある日突然出てしまう」

というわけではなく

「外的要因の量が

許容量を超えたから

症状が出た!」

というのが正解ですね

 

だから、健康は1日で

失うものではありません

 

実際は、段々と

外的要因が貯まっていき

徐々に健康を失います

 

しかし、健康かどうかを

「症状が出ているかどうか」

で判断していると

突然の出来事のように

感じてしまいます

 

健康かどうかは

「原因が貯まっているかどうか」

だけで判断してくださいね

 

世の中のほとんどの人が

「外的要因が

たくさん貯まっているのに

症状が出ていない」

という状態です

 

つまり、不健康なのに

一見、健康そうに見える

という状態です

 

その中から

外的要因の許容量を

超えてしまった人が

「不健康な人」というレッテルを

順番に貼られていきます

 

でも、僕から見たら

どの人も大きく変わらないですね

 

外的要因が貯まっているので

症状が出ていても出ていなくても

みんな不健康です

 

また

「喘息」や「花粉症」のような

発作型の症状は

許容量を超えることで

「発作スイッチ」ができてしまいます

 

発作スイッチも

薬などの対症療法によって

ONとOFFを切り替えるのではなく

発作スイッチ自体を取り除くこと

大切ですね

 

外的要因の許容量には

個人差があるので

一概に

「これぐらいは大丈夫!」

「これはダメ!」

と言うことができません

 

また、外的要因には

貯まれば貯まるほど

  • 貯まりやすい
  • 取り除きにくい

という特徴があります

 

あなたの体には

外的要因が入ってきても

処理する機能がありますが

 

その機能の限界を超える量が

体に入ってくると

外的要因は体に異物として

貯まり始めます

 

そして、貯まれば貯まるほど

処理する機能は低下するので

更に貯まりやすくなります

 

それにいざ

「外的要因を取り除こう!」

という場合でも

少しずつしか取り除けません

 

その理由には

ホメオスタシスが関係しています

 

ホメオスタシスを無視して

1度に大量の外的要因を

取り除いてしまうと

 

体のバランスが崩れて

かえって体がおかしくなってしまいます

 

・ホメオスタシスの説明

【楽するために使いこなそう!】良くも悪くも働くホメオスタシス(恒常性維持)の分かりやすい取扱説明書

 

また、外的要因が貯まる量に

限界はないと考えてください

 

あるにはあるのですが

その時は「死」なので

考えないようにしたいですね

 

僕は症状自体の強さや珍しさよりも

この外的要因が貯まった量が

多いほど深い悩みだと考えます

 

僕が「癌(がん)」のことを

「健康の悩みの王様」

というのは

外的要因を始めとした

異物の量が

圧倒的に多すぎるからです

 

・癌(がん)の原因の説明

【癌の原因】健康の悩みの王様!癌の原因とは?

 

外的要因は

あなたが生きてきた

何十年という歳月をかけて

じわじわと貯まります

 

それを数か月や数年の

食事制限、生活改善や運動などの

努力で取り除くのは不可能です

 

意味のない努力は

やらない方が良いのですが

やればやるほど悪化してしまう

努力もあります

 

それが対症療法です

 

対症療法を続けていると外的要因が増え症状が悪化する

 

僕がいつも

「対症療法をせずに」

と言っているのは

対症療法が

悩みのピラミッドを

大きくしてしまうからです

 

その理由は

  • 症状を抑えると反動がある
  • 対症療法が外的要因になってしまう

というこの2つです

 

症状を抑えると反動がある

 

まず1つ目の説明です

 

そもそも、症状とは

「体に貯まっている原因を

取り除いてよ!」

というサインです

 

症状を抑えるということは

あなたの体が出している

サインを無視することになります

 

あなたは誰かに

話しかけて反応されなかったら

どうしますか?

 

少し大きめの声で話しかけたり

肩をたたくとかで工夫したり

しますよね?

 

体も同じで

あなたに気づいてほしくて

もっと大きなサインを出すので

症状が悪化します

 

もしくは

全く別の症状として

サインを送ります

 

「症状A」を抑えたら

今度は「より強い症状A」が出るなら

単純な話なのですが

 

そうではなく

新しく「症状B」が出てしまう

ということも起こります

 

例えば、「頭痛と腰痛」や

「肩こりと花粉症」のように

全く関係のなさそうな症状に

形を変えていく場合があります

 

だから、症状にとらわれずに

原因を取り除くことが大切です

 

対症療法が外的要因になってしまう

 

2つ目の理由は

対症療法によって

外的要因の量が増えてしまう

ということです

 

例えば薬は異物なので

外的要因の量を増やすことになります

 

薬は

「症状を抑える成分」(メイン)と

「体に悪い成分」(サブ)の

2種類でできていてどちらも異物ですね

 

・薬の説明

【副作用にずっと悩んでいませんか?】仕組みを調べて分かった驚くべき薬の実態

 

薬を使って症状を抑えたり

マッサージでコリをほぐしたり

対症療法をしていると

このように悩みのピラミッドが

大きくなってしまいます

 

・悩みのピラミッド(その2)

対症療法を続けていると外的要因が増え症状が悪化する

 

悩みのピラミッドにおいて

最も重要なことは

「症状」とか「歪み」のような

上の方からではなく

下の方の原因から

(できれば1番下から)

順番に攻略することです

 

だから、僕はいつも

「対症療法ではなく

原因を取り除こう!」

ということを言っています

 

そして、実は

全ての人にではありませんが

外的要因の下にも

まだ2種類の原因があります

 

症状の原因:体質的要因と遺伝的要因

 

・悩みのピラミッド(その3)

症状の原因:体質的要因と遺伝的要因

 

このように外的要因の下に

体質的要因と遺伝的要因が

ある人がいます

 

よく

「体質が原因」とか

「遺伝が原因」とか言われますが

 

正確には

「体質的要因が貯まっている」

「遺伝的要因が貯まっている」

ということになります

 

これらは外的要因よりも

取り除くのが難しいですね

 

体質的要因と遺伝的要因に

どんなものがあるかは

割愛します

 

用語が難しすぎるからです

 

僕も遺伝的要因のうちの

1つが昔、貯まっていて

ググったことがあるのですが

 

全然かすりもしなかったので

ここで説明する意味はないですね

 

体質的要因と遺伝的要因は

親から直接的に子供に引き継がれたり

親の体、特に母親の体に貯まった

外的要因とのバランスを取るために

間接的に引き継がれたりします

 

遺伝的要因が貯まっていると

体質的要因も貯まりやすくなり

その上に外的要因も貯まりやすくなります

 

だから、先ほどの

「許容量」の話で言うと

 

体質的要因と遺伝的要因が

ない人は許容量が「100」だけど

ある人は許容量が「50」しかない

という話ですね

 

また

体質的要因と遺伝的要因が

ない人はある人より

外的要因が貯まりやすい

ということも言えますね

 

1度に貯まる外的要因の量が

体質的要因と遺伝的要因が

ない人は「0.1」しか貯まらないのに

ある人は「5」も貯まってしまう

という話ですね

 

だから

小さい子供や若い人で

重い症状が出てしまう場合は

体質的要因や遺伝的要因の

影響が大きいと言えます

 

あとは体の機能や体の形に

影響を及ぼします

 

体の機能の場合は

生まれた後にでも

取り除けば良いですが

 

体の形の場合は

生まれる前に

取り除く必要がありますね

 

作品が完成した後に

作品の設計図に

修正を入れるようなものですからね

 

ただし、生まれた後に

取り除くことに全く意味がないか?

と言えばそうではありません

 

・遺伝的要因を取り除く意味の説明

【子供の身長が伸びない!】身長が伸びない遺伝な原因はタイミングが重要なので可能な限り早く取り除こう!

 

だから

体質的要因と遺伝的要因は

子供を作る前に取り除くのがベストで

気づいてからがベターということです

 

昔の僕は

「ここまでが悩みのピラミッドの全容だ」

と勘違いしていたのですが

実はここまでで50%です

 

と言っても残りの50%は

あと1種類の原因です

 

症状の原因:内的要因(感情的要因、感情系異物)

 

・悩みのピラミッド(その4)

症状の原因:内的要因(感情的要因、感情系異物)

 

これが悩みのピラミッドの

本当の全体像です

 

最後の原因は内的要因です

 

このようなものがあります

  • ストレス
  • トラウマ
  • 怒り
  • 憎しみ
  • 恨み

などです

 

要はネガティブな感情のことですね

 

だから、感情的要因とも

言うのですが

 

外的要因とは違い

体の外側から入ったものが

直接貯まってしまうのではなく

 

外の出来事がきっかけで

あなたの心、つまり

体の内側から発生してしまう

原因のことです

 

だから、外的要因と対を成すので

内的要因という名前にしました

 

これは我ながら

適確なネーミングですね!

 

感情の話をすると

「うつとかの心の問題にしか

関係ないんでしょ?」

という人がいるのですが

 

別に

内的要因だから

心に関する症状が出て

外的要因だから

体に関する症状が出る

というルールはないです

 

もちろん、癌(がん)も

例外ではありません

 

そして、この原因は

外的要因はもちろん

体質的要因や遺伝的要因よりも

取り除くのが難しいです

 

なんか「体質」や「遺伝」よりも

「感情」の方が

簡単そうな気がしますよね?

 

体質的要因や遺伝的要因は

外的要因よりも取り除くのが難しい

とは言え

「一度取り除いてしまえばそれで良し!」

という原因です

 

しかし、内的要因は

取り除いても取り除いても

果てしなく貯まってしまう

原因です

 

その貯まりやすさときたら

外的要因とは比べ物になりません

 

まさに「無限に貯まる」

という表現がぴったりの原因です

 

ネガティブな感情は

本当にいくらでも湧いてきます

 

しかも、内的要因が貯まっていると

外的要因も貯まりやすくなってしまいます

 

だから、5種類の原因の中でも

1番やっかいです

 

ただし、内的要因も

体質的要因や遺伝的要因と同様に

全ての人に貯まっている

わけではありません

 

メンタルヘルスが高い人には

全く貯まらない原因です

 

そして

いつも頭を悩ませている人とか

いつも怒っている人とかには

内的要因が貯まりやすいです

 

そして、そういう人は

メンタルヘルスが低いですね

 

内的要因はメンタルヘルスが低いと無限に貯まり続ける

 

メンタルヘルスが低い人の特徴を

「心が弱い」とか

「ガラスのハート」とかの

あたかも心に耐久力がある

かのような言い方をすると

非常に分かりにくいです

 

更に、生まれつき

心の強さや弱さが決まってしまう

というような印象を受けがちです

 

でも、要は

「内的要因が貯まりやすい

考え方をしている人」

というだけの話ですね

 

単なる考え方の問題です

 

だから、体質とか遺伝は

全く関係ありません

 

過去の家庭環境とかの

トラウマが貯まっているとかも

関係ないですね

 

ただ単純に

「どんな考え方をして生きているか?」

で決まります

 

もちろん、考え方なので

家族や周りの人の影響も

受けることもあると思いますが

 

メンタルヘルスが高い人は

周りの影響を受けにくくて

メンタルヘルスが低い人は

周りの影響を受けやすいです

 

だから逆に

メンタルヘルスをアップすることも

可能です

 

メンタルヘルスが低い人は

影響を受けやすいことを

うまく利用して

メンタルヘルスが高い人の

音声を聴き続ければ良いです

 

・メンタルヘルスをアップする方法の説明

【高くなければどんなに素晴らしい健康法も台無しに!?】メンタルヘルスを偏差値で測定して改善する方法

 

なぜ、ここまで

僕がメンタルヘルスに

こだわるかと言うと

メンタルヘルスが低いと

本当に面倒なことになるからです

 

それを痛感しているのは

僕の父がメンタルヘルスが

とても低いからです

 

彼を漢字一文字で表すと

「怒」です

 

なんか「うつ」みたいに

表面的な心の問題は

なさそうに見えるのですが

 

本当にいつも怒っていて

ネガティブな感情が

貯まりまくっているし

少しずつしか取り除けないですね

 

メンタルヘルスを

上げてもらおうにも

もう70歳を過ぎた

典型的な頑固親父なので

 

メンタルヘルスを上げるのは諦めて

内的要因を取り除くことに

集中した方が良いと判断しました

 

彼を説得をしている

エネルギーがもったいないので

大変ですが内的要因を

じわじわ取り除いていく方向性で

いくことに決めました

 

ただ、この方法は

本当に限られた人にしか

使えません

 

更に、健康になるためのお金時間

メンタルヘルスが高い人に比べて

低い人は10倍以上になってしまいます

 

この2つの理由から

僕の健康コンサルを受けるには

メンタルヘルス測定の結果の提出を

必須にしています

 

・メンタルヘルス測定の説明

【高くなければどんなに素晴らしい健康法も台無しに!?】メンタルヘルスを偏差値で測定して改善する方法

 

メンタルヘルスをSランク

つまり、70以上にすれば

内的要因は貯まらなくなるし

もし貯まったとしても

すぐに取り除けます

 

まとめ

 

さて、今回は

症状の下にある

  • 歪み
  • 外的要因
  • 体質的要因
  • 遺伝的要因
  • 内的要因

という5種類の原因が

分かりましたね!

 

これらの原因が

貯まる場所が別々にあって

別々の症状を引き起こす

というわけではありません

 

同じ場所に貯まり

あなたの様々な症状を引き起こしています

 

「あの原因はこの症状と関係ない」

ということは一切ありませんし

「この症状とあの症状は関係ない」

ということもありません

 

あなたの体で起きている

全ての症状には関係があって

どんな症状も

今回説明した5種類の原因によって

起きています

 

だから、これらの5種類の原因を

取り除くための

「工夫した行動」をしてください

 

健康は努力して手に入れるものではなく

工夫した行動によって

楽して簡単に手に入れるものです

 

つまり

健康になるためには

「工夫」「行動」の両方が必要です

 

僕の健康コンサルでは

「工夫」は僕がやり

「行動」はあなたがやります

 

工夫の仕方が

分からないという場合は

僕の健康コンサルを受けてみてください

 

・健康コンサルの説明

【健康コンサルの説明】あなたの健康の相談に乗ります!健康コンサルとは?

 

 

 

では失礼します