ゲンドーゲンドー

どうも!
努力ゼロの健康を伝える
ゲンドーです
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そもそも、あなたは

「症状の原因」がどんなものか

知っているでしょうか?

 

画像や血液から分かる

「異常」のことでしょうか?

 

しかし、それらは

原因に見えるだけで

原因ではありません

 

どういうことなのか?

この記事で説明しますね

 

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僕はいつも

「対症療法ではなく

原因の量をゼロにしよう!

ということを言っているのですが

 

そんなことを言われても・・・

 

「そんなの分かってるよ!」

異常なしって言われたんだよ!」

原因不明なんだよ!」

「ストレスが原因なんだよ!」

 

って思いますよね?

 

ハリーハリー

原因が分からない…

きっとストレスかな?

ゲンドーゲンドー

でも、本当の原因に

注目できているのかな?

でも・・・

 

今まで僕に相談に来てくれたのは

「検査を受けても異常なしだった」

「原因がよく分からなかった」

「ストレスが内臓に貯まっていた」

という人ばかりでした

 

そもそも、自覚症状が出て困っていて

「原因をハッキリさせよう!」

とせっかくあなたが行動してるのに

 

どうして

「異常なし」「原因不明」

と言われてしまうのでしょうか?

 

その理由は

そもそも画像や血液では

原因ではなく

「体の中の症状」

を調べているからです

 

だから

どんなに精密な検査を受けても

どんなに高額な検査を受けても

 

原因ではなく

「体の中の症状」しか

見つかりません

 

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だからあなたとは逆に

検査を受けて

「原因が見つかった!」

「異常があった!」

と言われていることは

実は全て「体の中の症状」です

 

だから、その結果を元に

根本的な解決をしているつもりの人も

「体の中の症状」

アプローチしているだけなので

 

実はみんな対症療法をしています

 

ハリーハリー

え?そうなの!?

 

例えば、このように

「対症療法と根本的な解決を

同時並行でやるといい」

と思ったとしても

 

実は

「どっちも対症療法」

ということばかりです

 

これを

「根本的な解決っぽい対症療法」

と呼んでいます

 

もし、そうじゃなかったら

あなたはすでに健康なはず

ですからね

ゲンドーゲンドー

そのせいで、僕も

20年間ずっと困ってたんだ…

ハリーハリー

実は対症療法しかないのか…

 

また、このように言われますが

根本的な解決の方法を知っていたら

誰も対症療法はやらないです

 

そして「体の中の症状」が

見つかるかどうかと

あなたの体に貯まった

4種類の原因の量を把握して

ゼロにできるかどうか

別問題です

 

つまり

「異常ありか?異常なしか?」

「原因不明かどうか?」

大きな問題になりません

 

だから

あなたに症状が出ているのに

「異常なし」「原因不明」

と言われても

不安になる必要はありません

 

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と言っても、まだピンと来ないと思うので

具体例をあげて解説します

 

検査で分かるのは「体の中の症状(原因に見える症状)」だけ

 

そもそも症状には2種類あります

 

「自覚症状」「体の中で起きる症状」です

 

「自覚症状」とは

痛み、不眠、手足のしびれなど

自分で分かることで

 

「体の中で起きる症状」とは

血管がせまくなってる

血圧が高い、そして癌(がん)など

血液検査や画像検査をしないと

分からない症状です

 

「自覚症状」に対して

痛み止め、睡眠薬、麻痺を抑える

といったことは

「対症療法だから良くない」

ということがすぐに分かりますが

 

「体の中の症状」に対して

栄養を補う、温めて血管を広げる

食生活に気をつける、癌(がん)を手術する

といったことは

「原因を取り除いている」気がします

 

だから「体の中の症状」

検査で見つけると

「原因を見つけた」ような気がします

 

でもそれは

原因ではなく症状に過ぎません!

 

だからこれは

「原因に見える症状」とも言えます

 

でも「体の中の症状」は

原因が貯まっていたら

必ず確認できるわけではありません

 

症状の出方には個人差があるので

①「自覚症状も

体の中で起きる症状も出ている人」

:高血圧など

 

②「自覚症状はないけど

体の中の症状は出ている人」

:癌(がん)など

 

③「自覚症状が出ているのに

体の中の症状は出ない人」

:自律神経失調症、IBS

起立性調節障害、線維筋痛症

アトピーなど

 

という3パターンの人が出てきます

 

あなたは③に当てはまっていますよね?

 

でも、それは大きな問題にならないことが

この後の血液検査と画像検査についての

説明を聞けば、しっくりくると思います

 

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血液検査で原因は分からない

 

まずは血液検査を考えてみます

 

血液検査では

血液の中の成分の

基準の量を設定しておき

 

それと比べて

高くないか?低くないか?

ということを調べます

 

例えば貧血の場合

 

「ヘモグロビン量が低下したから貧血!」

と言われます

 

この場合

「ヘモグロビン量が低下したこと」が原因で

「貧血」が症状である

と思ってしまう人が多いですが

これらはどちらも症状です

 

「ヘモグロビン量が低下した」ということは

「ヘモグロビン量が低下した理由がある」

ということです

 

だから

「ヘモグロビン量が低下した」

という症状に対して

「食事に気をつける」

「鉄分の注射をする」といった

対症療法をするのではなく

 

ちゃんと症状が起きた理由を考えて

症状を引き起こしている

原因の量をゼロにすることが

大切です

 

ハリーハリー

じゃあ、本当の原因は?

ゲンドーゲンドー

じゃあ、説明していくね

この原因については

画像検査の説明でまとめます

 

画像でも原因が見えるわけではない

 

次は画像検査の場合を考えます

 

画像検査とは

レントゲン、CT、そしてMRIのような

検査のことを言います

 

例えば、癌(がん)について

考えてみます

 

画像上で

癌(がん)が見つかると

 

手術をしたり

放射線や抗がん剤を使ったりして

 

癌(がん)を切除したり

消滅させたりすることが

根本的な解決である

と言われています

 

しかし、癌(がん)も

「体の中の症状」です

 

なぜなら、癌(がん)は

理由があって発生しているからです

 

そして

癌(がん)を始めとして

症状を引き起こす

体に貯まるもののことを

「原因」と呼んでいます

 

だから

貧血の場合も癌(がん)の場合も

「食生活は原因ではない」

ということを覚えておいてください

 

原因は必ず

あなたの体の中に

貯まるものです

 

重要なのは、体に貯まってしまった

次の4種類の原因を取り除くことです

 

  • 物質系原因(化学物質やウイルスなど)
  • 感情系原因(ストレスやトラウマなど)
  • 体質系原因
  • 遺伝系原因

 

4種類の原因の説明

 

そして、ポイントは

これらの原因は

画像検査はもちろん、血液検査でも

確認できないということですね

 

食生活は

「原因の発生源の1つ」なので

食生活を気をつけたからって

 

すでに貯まってしまった

原因の量はゼロになりません

 

癌(がん)の流れを示します

 

4種類の原因が内臓に貯まる

:「本当の原因」

内臓が歪む

:「内臓の歪み」

自律神経が乱れる

:「体の中の症状」

(「原因に見える症状」)

画像上に癌(がん)

:「体の中の症状」

(「原因に見える症状」)

×

:「自覚症状」

 

自覚症状がない人が

多いですが

 

それは癌(がん)と関係ありそうな

自覚症状がないだけで

 

実は

肩こりや腰痛

自律神経失調症など

一見、関係なさそうな症状なら

出ていることが

とても多いです

 

また、注意点として

ウイルスや菌は検査でも

分かりそうな気がしますが

 

実際に分かるのは

「ウイルスや菌が増えている」

という「体の中の症状」なので

これも「原因に見える症状」です

 

だから、抗〇剤などを使用しても

症状に対してアプローチしているだけ

なので対症療法ですね

 

ハリーハリー

「○○の原因」って

言われていることは

実は体の中の症状なんだね

 

ゲンドーゲンドー

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まとめ

 

血液検査や画像検査をすると

「体の全ての情報を調べている」

「症状の原因が絶対分かるはず!」

と思ってしまいます

 

しかし、検査で分かることは

根本的な原因ではなく

「体の中の症状」

つまり「原因に見える症状」だけです

 

「原因」のことは全く調べていません

 

また「ストレスが原因」

と言われていることも

 

「体の中の症状」を調べた後の

消去法によって当てずっぽうで

決めているだけなので

 

本当にストレスによって

起きているかどうかは

かなり怪しいですね

 

もちろん

本当に体にストレスが

貯まって症状が出ている人も

いますが

 

それはちゃんと確かめてから

決めることですね

 

「異常なし」「原因不明」

という場合は

 

「自覚症状」はあるのに

「体の中の症状」が

見つからなかった、というだけです

 

検査で異常ありの場合でも

なしの場合でも

結局、検査しているのは

 

原因ではなく

「体の中の症状」なので

 

原因を取り除くということに

つながっていないですね

 

だから、実は検査では

「原因不明なのは当たり前」

ということが言えます

 

つまり、検査を受けた時点で

あなたに対症療法をすることが

前提になっているという話でした

 

だから、あなたが

「異常なし」「原因不明」

と言われた場合・・・

 

対症療法ではなく

原因を取り除くしかなくなった

チャンスだ!

と前向きに考えてください

 

そして、一刻も早く

原因の量を把握して

ゼロにする方法

実践してくださいね!

 

整体っぽくない整体の説明

 

ハリーハリー

今までやったことは

みんな対症療法だったのか…

ゲンドーゲンドー

でもね、それに気づいて

これからどうしていくかが

大切なんだよ

 

ゲンドーゲンドー

あなたに実践してほしい

3ステップの方法の説明は

最後に書いてあるよ!

 

僕が20年間

健康になれなかったのは

 

「努力不足」が理由ではなく

今まで受けてきたアドバイスが

間違っていて「工夫した行動」が

できていなかったからでした

 

楽して簡単に3か月で

健康になるためには

 

食事制限・生活改善・運動も

ストレス発散も

心を強くすることも必要ありません

 

あなたの症状を引き起こしている

原因の量を把握して

ゼロにすることが大切です

 

「自分にはどんな種類の原因が

貯まっているのだろうか?」

と心配してしまうかもしれませんが

 

正直なところ、どんな種類の原因でも

取り除き方は変わらないので

それを気にする必要はありません

 

整体っぽくない整体の説明

 

あなたにやってほしいのは

次の3ステップなのですが

その中でメインとなるのが

「整体っぽくない整体」です

 

①メンタルヘルス測定

→量を貯まりにくく減らしやすく!

②「整体っぽくない整体」の卒業

→種類と量を把握しゼロに!

③健康アイテムの使用

→ゼロを維持!

 

整体っぽくない整体の説明

 

次のページの無料レポートで

「整体っぽくない整体」の原理を

簡単に説明しています

 

ゲンドーゲンドー

ここまで読んでくれた

本気で真剣なあなたに

整体っぽくない整体の

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